子供の証券口座を開設する方法

・今すぐ親権者が子供ために子供用口座を開設した方がいい理由
いまだ知る人ぞ知るといった感じなのですが、実は証券会社の口座は大人だけでなく、未成年の子供でも開設できるところが増えています。そういった情報をいち早く掴んでいる進んだご家庭だと子供の教育の一環として、お金とそれにまつわる知識を教えるために、証券口座を開設することを検討する親が増えています。

幼少時から株式投資を知れば、経済の流れや会社の仕組みがわかりますよね。子供のうちから株式投資をすればお金に働いてもらって利益を得るという、現代ならではの儲け方も社会人になる前に知ることが出来ます。ここではそんな子供でも口座開設できることについて勉強していきましょう。

子供用証券口座はなんと赤ちゃん(0歳〜)でも開設が可能!

信用取引やオプション取引、先物などハイリスク商品について、子どもの判断で売買ができるかどうかわからないという配慮もあるので、現状、多くの証券会社が未成年の取引を制限しています。しかし、教育や考え方が多様化している社会を踏まえ、現在のネット証券業界では子供の口座を開設できるようにしている証券会社が増えてきています。いくつかの注意点をクリアすれば簡単に口座を開設できます。

しかも、開設できる年齢は0歳児から、つまり本当に赤ちゃんのときから19歳という、まさに未成年という年齢層を対象にしています。基本的には未婚の未成年者ということになっていますが、とにかく、こういった若いときから本当の金融商品の取引などに携わる機会が与えられるのです。

百聞は一見にしかずというように、ネットや本で読んでも、実際にやってみないことには憧れの世界がどんなものかはわかりません。株取引や先物なども同じです。トレーダーはみんな、実践することで揉まれ、取引テクニックを学んでいくものです。それが未成年のときから、ということになるわけですから、優秀なトレーダーの養成にはバッチリですし、今後より厳しくなっていく現実社会で生き残るための術として金融取引を体験できるのは素晴らしいことです。

逆に言えば、今ここでそれをしないことには将来が不安です。不況だの、若者の所得が減っているだの夢の持てない現実を切り抜けていくため、それから親権者が大切な自分の子供たちの未来のために、こういった未成年者対象の口座開設は大切なのです。

子供の証券口座と一般的な口座開設との違いとは?

未成年者を対象にした口座と一般的な成人向けの口座の違いはなんでしょうか。

大きな違いは、FXなどを始めとした信用取引や日経225先物取引――つまりレバレッジを効かせる取引はできません。要するに、取り扱いの金融商品が限られてきます。この点は大きいかもしれません。

ただ、レバレッジを効かせられないからといっても別にそれが難点になるわけではありません。リスクを限りなく減らして、できるだけ利益を得られるように考慮されているわけですから、当然のことですね。

ですので、主に現物株を扱うのが子供の証券口座だと考えていいでしょう。もちろん投資信託やIPO株なんかも扱っている証券会社もありますし、まずは子供の証券口座開設でなにをしたいのかを明確にしておくことが大切です。投資目的と目標がどこにあるのか。この点をはっきりさせておくべきなのは一般の証券口座となんら変わりません。

それから、子供用口座の場合はジュニアNISAも利用可能です。大人の口座同様に利益を得られたときのことを考慮して、ジュニアNISAを利用するべきです。これはご存知のように、年間80万円の非課税投資枠を利用できる制度で、毎年80万円までの投資で発生した利益は全額非課税になります。ジュニアNISAでは18歳まで払出不可であったり、金融機関の変更ができないなど、通常のNISAと異なるルールもありますが、上場株式や投資信託への投資が毎年80万円分まで非課税になりますから利用価値は高いです。

子供向けの証券口座といえども、本物の金融取引です。多少違いがあって優遇される部分もありますが、税制などは大人の世界と変わりません。幼少期からこういった金融の世界に触れていれば、成人したときにさらなる投資にすんなりと入っていけるでしょう。ほとんどの、子供用口座を開設できる証券会社では、その未成年者が成人になったときにそのまま通常の証券口座に移行できるようになっています。ですので、子供用の口座開設を今しても、将来的になんら問題は起こりません。

親権者は子供の口座を開設したい証券会社口座を持っている必要がある?

証券会社で子供の証券口座を開設する場合、親権者がその証券会社に口座を持っている必要があるかという質問がよく寄せられます。これは必ずしも必要ではないのですが、子供の口座開設を受け付けている証券会社のほとんどが親権者が同じ会社で口座開設していることを条件にしています。ですので、基本的には親権者も口座を持っていた方がいいでしょう。

子供の金融取引に関して法的には15歳未満の場合、親権者が後見人とならなければいけません。本来であれば法令上、証券取引においては本人以外が取引を行うと仮名取引とされ、認められていません。ですが、未成年者の取引は後見人が責任者として取引を行うことが認められています。特に15歳未満は親権者が取引を代理で行わなければいけません。

つまり、子供の証券口座といっても、親権者が責任を持たなければいけませんし、むしろ15歳未満なら取引がそもそもできませんから、親権者が売買を進めます。そういった観点から見れば、子供用の口座を開設する場合に親権者が同じ会社に口座開設していることを要求されるのはごく当たり前のことではあります。

また、口座開設の書類審査を行う上でもやはりその証券会社で口座を持っていた方がやや有利になる点があることは容易に想像がつきますね。親権者が口座を開設していなくてもいいという証券会社では当然必要ではないのですが、できれば持っていた方がいいです。同時に、親子での投資に関して、窓口が近い方が管理もしやすいという面もあります。

子供用の証券口座を開設する際に、開設の理由は聞かれたりする?

基本的には子供用の証券口座といえど、一般の証券口座開設と大きな違いはありません。開設に必要な書類や、多少ルールが違うくらいです。ですので、一般証券口座開設同様に、口座開設の際に子供用の口座開設をする理由を尋ねてくる証券会社は基本的にはありません。

そもそも、親権者と子供が未成年者向け口座開設を考える理由は限られています。資産運用を学んだり、学費や将来のための貯金を運用したりといった理由が一般的ですし、むしろ大きな理由なんてせいぜいこのふたつくらいではないでしょうか。ほかにあるとすれば、親子の投資の窓口を一本化して管理をしやすくするなどでしょう。

場合によっては証券会社から審査の関係で事情聴取として理由を訊いてくることがあるかもしれませんが、普通はそんなことはないといっていいでしょう。ネットで他サイトを検索してみても、子供用口座開設で証券会社から理由を訊かれたという書き込みはほとんどありません。ですので、特に自分でハードルを上げるようなことはせず、単に子供のためと思って気軽に子供用口座を開設してみてください。

子供用の証券口座は周囲のみんなに内緒で口座開設はできる?

未成年者自身が親も含めて周囲に知られず口座開設をしたい場合、基本的には難しいです。友人や親戚など、自宅で同居していない人に隠し通すことは難しくありませんが、親権者に知られずに未成年者が子供用証券口座を開設することはほぼ不可能です。

まず、理由としては子供用の口座開設に対応している証券会社のほとんどが親権者の書類などを要求していますし、そもそもその親権者が口座をその証券会社に持っていることが条件になっていたりします。つまり、子供が単独で未成年者向け証券口座開設はできないのです。

また、親権者の口座開設が条件でない証券会社で、未成年者自らが開設申し込みが万が一可能だったとしても、口座開設完了の連絡などは一般的には郵送で行われます。ネット経由などでは第三者に見られてしまう可能性もありますから、基本的には登録した住所宛に開設完了の通知が郵送され、その内容にある銀行口座などに取引原資を入金したら取引開始となるといった手順が踏まれます。それほど、これはとても重要な書類です。こんな郵便物が親権者の目に留まらないということは考えにくいでしょう。

それから、利益を得た場合は税金がかかりますから、所得税の払い込みや親権者の扶養関係などもあって、黙っていることは不可能です。

というわけで、基本的には子供が勝手に未成年者用証券口座を開設することはできず、従って秘密に行動することもできません。子供用の証券口座というのは親権者が我が子の未来のために作るものであり、子供が主体になって進めていくものでは、今のところないのです。

子供用証券口座の開設に必要な書類などはどんなもの?

ネット専業の証券会社では子供用の口座開設が可能なところがだいぶ増えてきました。社会的な風潮や、日本人特有の将来への不安もあって、自分の子供たちに早い段階で金融取引を教えておきたい、将来に備えて投資を始めておきたいなどの理由があります。

そんなネット専業の証券会社で子供用証券口座開設を認めているところをいくつか紹介しましょう。それは、マネックス証券SBI証券(旧イー・トレード証券松井証券、楽天証券、GMOクリック証券、ライブスター証券、カブドットコム証券、安藤証券といった8社です。

この8社は子供の口座が開設可能ですが、大人が開設する場合と違って子供口座開設の場合、証券会社ごとに多少の違いはあれど、実は手間がかかります。その点は面倒なのですが、子供の未来のためにもできる限り早くに対応するべきでしょう。

まず、大きな面倒ポイントは申し込む際に必要になる書類です。一般証券口座開設と違って、やや書類が多いですし、一般口座とは必要な書類のジャンルが違います。例えば、親権者と子供の関係などを証明する必要が出てきますので、それに関した書類を用意しなければなりません。

代表的な必要書類としては親権者の同意書、又は申込書になります。それから、親と子の関係が記載されている住民票や戸籍抄本・謄本等の公的書類の添付も必要となります。

最も一般口座と違う点は、子供と親とで別々の印鑑も必要となることです。普通に考えれば口座開設に親子とはいえ別々の個人が同じ印鑑を使えるわけはないのですが。中学生や高校生くらいになればマイ印鑑を持っている人はいるでしょう。小学生や幼稚園以下ですと持っていないこともあるでしょうから、これを機会に用意しておくべきです。

ほかには本人確認書類やマイナンバーの要求もあるでしょう。各証券会社で必要となる書類は若干違いますが、ほとんどで上記のような書類を用意しなければなりません。大変ですが、子供の将来のためです。早めの口座開設を検討しましょう。

子供用証券口座開設に親権者の同意は必ず必要なの?

子供の証券口座開設には必ず親の同意は必要です。ただ、同意書を書くとかそういうことではありません。

ここでいう親とは親権者のことですが、多くの証券会社が子供用口座開設時に親子関係を示す書類などの提出を義務づけていますし、同時にその証券会社にその親権者が口座を持っていることを条件(両親共にではなく、どちらか一方の親権者で大丈夫なところがほとんどです)としているところが多いわけですから、未成年者が親権者の同意なしに子供用証券口座を開設することは不可能です。

また、もし口座の名義になる子供が15歳未満であればなおさらで、日本では15歳未満の金融取引は認められておらず、親権者が代理で売買を行わなければなりません。ということは、最初から子供が親権者の同意なしに口座開設をすることはできないのです。

いずれにせよ、利益を得られたときのことを考えると、扶養家族の控除などもあるので、親権者が知らずに子供が自分で子供用証券口座を用意することは問題です。親権者が同意書を書かないまでも、口座開設を一緒にしているということで同意しているとみなされるというわけです。

子供用証券口座開設はどれくらいで開設できるの?

子供用口座を証券会社で開設する場合ですが、一般の口座同様にオンラインで申し込みが可能です。ですので、子供だからといって申し込みの時間帯が限られるということはありません。

ただ、必要書類が多くなるため、開設作業は正直、面倒です。一般口座ですと例えば運転免許証やパスポートなどの本人確認書類、マイナンバーを証明するカードなどが申込みフォームとは別に用意するものですが、子供用証券口座ですと親子関係を証明する公的な書類なども合わせて用意しなければなりません。子供用口座開設に慣れている人ならともかく、最初は一般口座とは違い必要書類に戸惑うかもしれません。

また、それらの子供の口座開設用書類用意に時間がかかる上に、審査にも時間を要します。一般口座ですと申し込みフォームの送信から早ければ即日に口座開設なんて謳う証券会社もよく見ます。しかしながら、実際には3〜4営業日くらいかかるのが一般的です。ところが、子供用の証券口座の審査はそれどころではありません。およそ10営業日くらいはかかってしまいます。

ですので、子供用の口座開設の際はちゃんと時間も見計らった上で検討するべきでしょう。連休にかかってしまう時期や急ぎ開設したい場合など、しっかりとこの日数は予定に盛り込んでおいてください。

子供用の証券口座開設の流れはどんな感じ?

子供用証券口座の開設の流れは各社で微妙に違いはありますが、大まかには以下のようになっています。

まずは一般的な口座開設同様に、子供用証券口座を受け付けている証券会社のホームページなどから申し込みを行います。申込みフォームに必要事項を記入して送信するだけです。多くの証券会社では親権者がすでにその証券会社で口座を開設していることが前提ですので、会員ページなどに未成年者用口座の申し込みボタンが設置されていることもあります。

次に、本人確認書類やマイナンバーなどを送りますが、同時に親権者と子供の関係を示す公的書類を送る必要があります。主に親子の名前が記載されている住民票などになりますので、あらかじめ用意しておくとのちのち便利です。

書類が揃うと審査に入ります。子供用の口座の場合、本人の情報をチェックするだけでなく、親子関係や、親権者の口座の様子なども調べますので時間がかかります。目安としては10営業日。一般口座よりもずっと時間が必要になります。

子供用証券口座と一般証券口座の違いとしては、子供向けの非課税制度のジュニアNISA口座の申し込みの可否があります。子供用証券口座を受け付けている証券会社の多くはジュニアNISAの口座を用意していますので、ほとんどの人がこれを利用するかと思います。しかし、ジュニアNISAは税務署への書類申請と確認があり、ただでさえ子供用口座は時間がかかるというのに、この非課税制度の申し込みでもっと時間がかかることになります。税務署の確認では大体2週間程度かかるようです。非常に面倒ですが、80万円までの投資での利益に対して非課税になりますから、資産運用をする場合には絶対に不可欠な口座になります。

以下に子供用証券口座を開設できる8社の簡単な条件などを紹介します。

証券会社名 口座開設の年齢制限の概要
マネックス証券 親権者の口座開設は不要で、親権者との続柄がわかる本人確認書類などがあれば開設可能。
SBI証券 親権者の口座開設が必要。
ライブスター証券 親権者の口座開設が必要。
GMOクリック証券 親権者の口座開設が必要。
楽天証券 親権者の口座開設が必要。
カブドットコム証券 親権者の口座開設が必要。
松井証券 親権者の口座開設が必要。
安藤証券 親権者の口座開設は不要で、親権者との続柄がわかる本人確認書類などがあれば開設可能。


子供用口座開設の意義

このように子供用の証券口座は開設が大変です。ただ、ここまで読んでいただいてもうおわかりかと思いますが、大変なのは必要書類がほんの少しだけ多いことと、審査に時間がかかるだけです。ですので、あまりハードルが高いというわけでもないですから、お子さんがいらっしゃる家庭においては子供用証券口座は絶対に考えておくべきことです。

金融取引で大切なのは取引原資と時間です。取引の最初の資金が大きければ大きいほど、得られるリターンは大きくなります。ですので、できる限りで資金は多く用意したいところです。特に子供用口座はレバレッジを効かせる取引ができませんのでなおさらです。

次に重要なのは時間です。これにはたくさんの意味があります。まず、一般的にいわれるのは利息と時間の関係です。特に複利ですと時間が経つにつれて最初の資金が爆発的に増えていきます。ですので、時間は大切です。

それから、もうひとつ、投資と時間の関わりがあります。それは時間が経つにつれてトレーダーの経験値が上がっていくことです。実際に金融取引を体験すること、場数を踏むことでトレーダーは取引のテクニックがアップし、それが未来の取引を成功させる秘訣になります。金融取引の勉強は実践でしか学べません。それを子供用口座であれば、幼少時から体験できるのです。

ですので、子供用証券口座はお金だけでなく未来という子供の資産を投資することになり、意義があるのです。まだまだ日本では子供に証券口座を持たせるのは一般的ではありませんが、国が子供向けの非課税制度であるジュニアNISAを作ったということは、すでに子供用証券口座を親権者が検討することは当たり前の時代になってきたということです。

子供の明るい将来を守るために、投資のための時間を獲得するために、できる限り早くに投資を始めるべきです。知らなかった、やろうと思っていた。そんな重い腰が子供の未来を奪う可能性だってあります。1日でも1時間でも早く、子供用証券口座を申し込み、子供に金融取引を体験させてあげることを今一度強くおすすめします。

以下に3社それぞれの子どもの口座開設の際の手続概要をのせますので参考にしてみてください。

◆マネックス証券 [詳細]
20歳以下の未成年でも住民票や母子手帳といった親権者との続柄がわかる本人確認書類さえあれば口座開設できる。子供用の口座を開設する時には、親権者の口座開設は不要。ですので、下記の2社より開設の手間が少なくなっているのが特徴です。
>>マネックス証券の詳細情報へ

◆SBI証券 [詳細]
満20歳未満で未婚の人が対象となります。子供口座を開設する前に、親権者の口座開設が必要となります。もし子供の口座のみ開設する場合でも両方の口座が必要なので注意して下さい。親権者の口座と子供の口座とは同時に開設することも可能です。15歳以上なら取引主体を本人にすることができます。
>>SBI証券の詳細情報へ

◆松井証券 [詳細]
あらかじめ親権者が口座を開設しておき、その後、親権者が子供用の口座の開設手続きを行います。

【子供に株式投資をさせる際の注意点】
子供に株式投資をさせるのは家庭の教育上のことなので、保護者が各家庭で責任をもってすればいいことなのですが、中には親が子供名義の口座を通して売買を行ない、脱税に利用するという場合もあるので、多くの証券会社では子供の口座開設を認めていません。

また、信用取引やオプション取引、先物などハイリスク商品について、子どもの判断で売買ができるかどうかわからないという配慮もあるので、多くの証券会社が未成年の取引を制限しています。詳しくは未成年でも口座開設可能なネット証券というページを参考にしてみましょう。

以上のことを考慮に入れながら、子供用の口座を持てる3社のネット証券を利用してみてはいかがでしょうか。

ネット証券のサービス比較
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子供の証券口座を開設する方法
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